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2005年8月25日 (木)

Kちゃんにパスタをごちそう♪

Kちゃんが新生児ちゃんを連れて
初めて家に遊びに♪
昼ご飯に、はりきって手料理をごちそう。
料理苦手だけど、嫌いじゃない。
味に自信ないけど、食べてあもらいたい。
だって。
手作りって愛情こもってるじゃ〜ん。(^_^)
私のキ・モ・チでし。
召し上がれ〜っ。
トマトソースパスタ
スープ
サラダ
の3品。
家にあったものでしたんだけど
Kちゃん「すごーい!」ってかなり感激してくれて
好き嫌い多いのに
ちゃんと残さず食べてくれた。
ムリしてないかな?
私の方が気使っちゃうよ。笑。
Kちゃんは自分の血液型知らないらしいけど
何かBっぽい。
私の一番の仲良しさんがBで
何となく似てるから。
こだわりが多いっていうか
神経質っていうか
ああいうのは許せないとか
こういうことは嫌いだとか
そういうのが多くてしんどそう。
Kちゃんからしたら
私はそういうKちゃんを
「へー。そうなんだ。」って
ニコニコ受け入れてくれる
とてもいい人だろうね。

今のところは。

実は私もクセものなんだぞ。(笑)
いい人はいい人だと自分でも思うけど。
Kちゃんが帰った後
職安に求職登録するつもりだったのに
座椅子に座って一休みしたら寝ちゃって
気がついたら保育園のお迎え遅刻。
今日は朝も遅刻だったのにぃ〜。
(ちびがお着替えの服をお気に召さなくて…
 大変だったのよぉ〜っ)
優しい担任の先生にそれとなく注意され
シュン。( ^.^)( -.-)( _ _)

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2005年8月21日 (日)

母は息子に甘い。

昨夜のこと愚痴る。
近頃ロングバターデニッシュパンばっかり食べてた旦那が
チョコでコーティングされた生クリーム入りの
これまたカロリーの高そうなパンを食べてたので
おや?と思って「今日はいつものじゃないの?」と聞いてみた。
そしたら
「実家にお金せびりに行った時にオカンがくれた。」
だって。
ムムム(-"- )
母上!
「ちょっと痩せなさい!」とか言いつつ
あんな高カロリーな菓子パンを与えてちゃいかんだろ〜?
で。旦那の奴、また
食べ終わった「まんま」の状態で
パンの袋をテーブルの上にほったらかしにしてた。
自分が出したゴミをゴミ箱に捨てるなんて
共同生活の基本だと思う。
「ちび花凛でもちゃんとする。」
と突っ込んだら
うるさそうに
使用中のノーパソのキーボードの上に置いた。
そこまで立つのが嫌なのか。
ぐうたらめ…
だから太るんだ。
出会った時は55kgしかなかったのに
現在70kg以上。
妊娠9ヶ月なお腹してます。
一体何が生まれるんだ…
恐ろしい。
健康に興味ないから
何が健康に良くて
何が健康に悪いか
全く知識がない。
そんなものは嫁さんが管理してくれればいいと思ってる。
人任せの健康なんてあり得ないのに。
私は旦那の母ではないのだ。
トイレ以外立たなくていいような
旦那の母が旦那につくってきた環境を
私にまで求められても困る。
自分のことを自分でしようという気が全く!ナッシングな旦那に
ほんっとイライラする

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2005年8月17日 (水)

またまた旦那と喧嘩

タンス。
私が整理しても、整理しても
旦那がすぐにぐっちゃぐちゃにするから
引き出しがちゃんと閉まらなくて
すんごいうっとぉーしぃんだよね。
乱すなとは言わないけど
泥棒さんが荒らした後みたいに
服がだれ〜んと引き出しに挟まってはみ出してるのは
上下の引き出しの開け閉めしにくいし
見た目も悪い。
迷惑だ。
何度言っても旦那は
そんなこと知ったこっちゃない
いちいち細かい!うるさい!って感じで、あげく
「押入に突っ込んどけばいいだろ」
だって。
旦那の服を一生懸命洗濯して
きれいにたたんで
タンスにしまって…
私が毎日してきたことは一体何?
ぷち。
「もう嫌。勝手にすれば?もう私あんたの洗濯しない。
 自分で洗濯して
 汚れてるのも汚れてないのもぐっちゃぐちゃに押入に突っ込めばいい。
 臭くて嫌がられても知らないからね。」
と言った私に対して
旦那は
「いいよ。分かった!」
って言い捨てた。
それから2週間、私本当に旦那の服洗濯しなかった。
で、先週末旦那の実家で
義姉ちゃんが、旦那が臭いことに気づいて
「そんなんじゃ会社クビになるよ?」
と2人の間に入ってくれた。
解決策として
盆休み中に押入を整理して
服をぐちゃぐちゃに入れてもはみ出さない大きな引き出しを入れよう
って話し合って決めたんだけど
本日、約束の日。
私が朝から一人で押し入れの物を全部出し
メジャー片手にどうしようかあれこれ考え
昼過ぎ、収納用品を探しに出かけようとしたその時。
やる気のない旦那がぬぼぉ〜っと起きてきて
ご飯は?だって。
悪いけど、もう出かけないと遅くなるから適当に食べて
と言ったら
コンビニ行くってさ。
ご飯レンジでチンしたり
インスタントのみそ汁入れるのも邪魔くさいんだって。
はぁ。
で。そんなヤツはほっといて
自転車でホームセンター2件はしご。
値段と欲しい物の兼ね合い悪かったから一端家に帰って来て
もう1件行くから
ちび花凛の保育園のお迎え
もし間に合わなかったらお願いねって頼んだ。
そしたら
「何でそうなる!?服とか髪型とか詰められてないからムリ!」
だと。
歩いて3分の保育園。
Tシャツにイージーパンツでいいじゃんよ。
私が日焼け防止のために化粧してたら勘違いして
「そこまでなんやから、いちいちせんでええやん。」
とか言うくせに。
あ”〜っ
マジやる気ない。
何か私ばっかり一生懸命で
虚しくて
ばからしくて
泣けてきた。
二人が気持ち良く生活するために
こうしようって決めたことじゃない。
喧嘩の原因になるようなこと
少しでも減らしたくて
私、がんばってるんじゃない。
自分は別にこだわりないから適当にやってくれ?
だったら実家で話し合ったことは何?
もう何がなんだか分からない。

結局、私がちび花凛を保育園に迎えに行って
それから旦那に面倒見てもらって
もう1件、収納用品探しに行った。
で、私が家に帰って来るなり
旦那はおかんにお金せびりに行くって
夕飯も食べずに出て行った。
最悪!

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ほんっとに不況なんだね…

働くの、当分ムリっぽい
(なかなか雇っていただけないのよっ)から
完全に方向転換。
内職をしながら
ヤマハのピアノの講師の資格を取る!ことにした。
こっちの方がよっぽどお金的にも精神的にも充実してる。
だってさ。
仕事探すのだって時間かかるし
面接に行ったら履歴書・証明写真・交通費…といろいろお金がかかる。
そんだけやって何度も何度も”不採用”。
やってられるかいっ。

最近の私の生活。
起床

旦那のお弁当を作りながら朝ご飯の準備

旦那を送り出して、子供を保育園に預ける

朝ご飯

台所の片づけ、掃除と洗濯

自分の時間

昼ご飯

内職

夕方、子供を迎えに行く

晩ご飯の準備

夕飯

台所の片づけ

子供をお風呂に入れて、寝かせて
また掃除・洗濯

就寝。

おしりに火がつかないと
ことを実行できない私。
今まで絶対しないといけないことを何とか…
って感じだった。
いつまで続くかなぁ〜。(笑)


旦那が相変わらず毎日、子供の前でも
しょうもないセクハラをしてくる。
ホント、パニック障害の薬を飲むようになってから
無神経な行動や発言が多い。
それに対していちいちキレてしまう私も私だけど
毎日毎日、子供の前でもセクハラされるんだからたまらない。
男も女も旦那なんだから触るぐらい当たり前でしょ!って言う人多いけど
何で当たり前なんでしょ。
例え奥さんでも、嫌がってるのに無理矢理は
セクハラだと思う。
やめていただきたい。

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2005年8月16日 (火)

節約失敗。旦那にキレる。

一昨日、久しぶりにキレた。
イラ立ってた時に言われた旦那の一言がきっかけで突発的に…
食費を少しでも浮かせて、子供を遊びに連れて行ってやりたいと思ったんだ。
捨てるような食材を使って一品…
手間かけて作ったのに、失敗で
あげく、手が滑ってバーン!と散らばった。
最悪。
ホント、めちゃくちゃ落ち込んでるとこに
慰めもしてくれないで
何やってんの?って笑ったあげく
そんなイライラするならやらなきゃいいじゃんとか。
俺は何もしてない。当たるなとか。
はぁ。
娘の前で、娘のおもちゃを思いっきり蹴り飛ばしちゃった…。
外に飛び出して
普段通りの私なら絶対家の外に出ないカッコ
(パジャマみたいなの)で町内一周走ってきた。
家に戻ってしばらく呆然とし
徐々に自分を取り戻して
は!っと我に返り後悔した。
おもちゃを蹴った足が腫れてた。
歩くのも困難なほどに紫色になってた。
旦那も
子供も
こんな風にキレちゃう私なんていない方が
幸せなんじゃないかって思ってしまった。

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2005年8月 4日 (木)

新しいMacが欲しい

今日も気分が悪い。
胃の調子が悪いのもあるけど
うう〜っ。吐きそう。
冷や汗が出る。
お金がないのです。
少しでも稼がねば!と
オークションの委託出品をしようとしたけど
そうだ、商品情報のテンプレート
作り直さないといけないんだった。
Dreamweaverでいじくったけど
テキストの入力もスクロールも相変わらずスームーズにいかない。
イライラして、気分悪くなって
肩が凝った。
ちーん。
本日もオークション委託出品できず終わってしまった。
あ”〜っ
もっと速いマシンが欲しい。
PwerMacG5は贅沢すぎるからiMacG5でいいよ。
じゅうぶん贅沢ですって!?
まぁ、マイパソコン持ってるだけでも贅沢だからね〜。
初心に返って手打ちでテンプレート作るか…?

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2005年8月 3日 (水)

どん底の気分

自分の子供もタンポポだと思い込んで育てると
それが虐待になることがあります。
子供はタンポポではなくデリケートでナイーブなランかもしれないのですから。
ある一冊の本の中にあった一文(転載ではありません)だ。

私の母はタンポポ。

母の父、私の祖父は
小さな頃に両親を亡くし、親戚に育てられ
肩身の狭いその家から逃げ出すように婿養子に入った。
祖父を婿養子として迎えた母の母、私の祖母は
母が幼いころ、結核で亡くなり
祖父は知り合いに縁談をもちかけられ
自分が思ってた相手ではなかった(勘違いだった)
にも関わらず再婚。
母は両親の愛を知らない父親と
父親に愛されていない義理の母親に
厳しく育てられたわけだ。

私が生まれる前に1歳半で亡くなった私の兄は
体の一部がいわゆる奇形だった。
父と母はそのことを祖父には話さなかったけど
体が弱く入退院ばかり繰り返していた兄に祖父は
「こんな子は●●家の子じゃない!」と言ったらしい。
祖父は婿養子の自分の代で血筋を絶やすわけにいかないと
母を父に嫁がせる条件として
男の子を一人、祖父の養子にすることを約束させてた。
母も早く養子にする祖父の跡取りを産まなくてはと
結婚してすぐの大変な時期に妊娠。
注射一本(何の薬だ…?)で流産を免れたみたいだけど
それが悲劇を招くことになったようだ。

私の兄や、母のきょうだいたちが幼くして亡くなったのは
本当に大切なもの、一番大切なものをないがしろにしてしまっていた
親たちへの罰なのかもしれない。

母は知らず知らずトラウマを引きずってる。
いつも不安で、安心できなくて
親の愛情を得ようとばかりしてきたんだと思う。
だから母には主体性がない。
「〜が〜だから〜だ。」
何かというと人・物のせいにする。
でも母はタンポポだから
私のように自分を見失わず、強く生きてきた。

そして母は自分の子もタンポポだと信じて育てた。

私はよく仮病を使い保育園や学校を休んだ。
母は病気の時だけは
「女の子」「お姉ちゃん」等々のプレッシャーをかけてこなかったし
本当に優しく看病してくれた。

物心ついた時から
明らかに弟達とは違うと感じてた。
実際、今でも違う。
弟たちは自由にのびのびやってる。
いや…のびのびやりすぎてる。
私は音楽の道に進みたかった。
でも母はお金がない、ムリだ
自分は親孝行のために高校卒業後はきちんと就職して
家にお金を入れた
あなたもせっかく商業高校に入ったんだから
就職して親孝行しなさいと
高校受験の時
公立高校に入れたらそれから音楽の道も考えてあげるって
そう言ったのに
そんなこと言ってない、覚えてないと言い張った。
本当にお金がなかったんなら仕方ない。
でもお金がなかったんじゃなくて
私のために出すお金がなかっただけなんだよね。
私が女の子で、いつか家を出て嫁ぐから。
いつか家にお嫁さんをもらう弟に
お金をかけなくてはならないから。
残念ながら母の大事な息子の一人は
どうしようもないダメダメ男だけどね。
今流行りのニート!?
高校中退。
25歳の今も定職につかず遊んでばっかりでただ飯食らってる。

全てにおいて
私は女の子というだけで
お姉ちゃんだというだけで
弟より厳しく育てられた。
跡取りの男として生まれなかった母が
祖父と義理の祖母に厳しく育てられたように。

高校生の時
もう家に帰りたくなくなって
夜の1時を過ぎても帰らなかったことがあった。
家にいると息が苦しくて…
友達といたんだけど
親から連絡もらった彼氏が探し出してくれて家に帰った。
どうせ怒るんだ
私がどんな気持ちでそんなことをしたかも聞かずに
怒るんだ
案の定お父さんが怖い顔で怒鳴った途端
私の中で何かがはじけた。
叫んで
泣いて
息ができなくて…
そんな私を母が抱きしめた。
私が母に抱かれた唯一の記憶。
なのに次の日、疲れて伏せってたら
上の弟が隣の部屋で私の愚痴を言ってて
母も私に聞こえてるとは知らずに
「お姉ちゃん、どうしてあんなふうになっちゃったんだろう」
って言ってた。
布団の中でひっそり泣いた。
小さな時からずっとそうだった。
母と私よりダメな弟に
「お姉ちゃんはダメ」と言われて傷ついてきた。
私をダメにしてたのは
その二人の言葉かもしれないのに。

父も母も
ただ一生懸命やってきただけ。
私を愛してないわけじゃない。
傷つけるつもりなんかなかった。
でもランの花に
タンポポの強さを押しつけた母の育て方と
それに気づかずにいた父親の行動は
私にとっては虐待だった。

頭ではいろんなこと分かってる。
でも思うようにいかない。
気分が悪い…。

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2005年8月 2日 (火)

はぁ…

母に旦那が正社員登用決まったと報告したら
「離婚、考え直した方が良くない?」
ってさ。
母だけでなくいろんな人に言われてるけどさ。
確かにうちの旦那は
常識レベルではない部分があって
それはカウンセリングの先生も
「えーっ!!」って顔をしかめるけど
総合的に見て、決してめちゃくちゃな旦那ではない。
分かってる。
完璧なんて求めてないし
何でも自分の思い通りになるとも思わない。
私なんて旦那以上に欠陥だらけで
旦那はそれこそ常識では考えられないような苦労いっぱいしてると思う。
それでも私と楽しく過ごしたいって
今まであきらめずにやってきてくれた。
旦那は私の曲がりくねった心を
まっすぐにしようと努力し
私も旦那についていけば
まっすぐなれるんだと信じて頑張って
だいぶまっすぐになったんじゃないかと思ってた。
でも実際は
「まっすぐはこう」って”知識”が身についただけって気づいた。
旦那が無職になった時に。
また不安定になって、自分を見失って
現実逃避して
全然ダメな、すぐにクニャクニャ
曲がりくねってしまう自分を知って絶望した。
「まっすぐはこう」って”知識”は私にマイナスに働いて
自分更に責める材料になった。
心の病になんてなる人は
やっぱり弱いのだ。
自分に甘いのだ。
旦那が無職になれば、どんな奥さんでも不安を感じる。
でもそれで、自分を見失うほど不安になって
病んでしまうなんて
弱すぎる。
分かってるだけマシって
カウンセリングの先生は褒めてくれる。
そう。マシなだけ。
偉くはないのだ。
はぁ。
とにかく精神的にかなりムラがあってしんどい。
思うようにコントロールできない。
心に余裕がないから
旦那の嫌なところが更に気になってしまう。
日々、しなければいけないと思う最低限のことをこなすだけでせいいっぱい。
だから自分が動くのが邪魔くさいからって何か頼まれたりするだけでキレる。
旦那が言うこと、言うこと
「責められてる」って歪んでとらえてしまう。 
私の心の病を一番理解してる旦那だけど
それでも私は足りないって思ってしまう。
旦那をもう好きじゃないと思うのも
そういうのに左右されてる部分ないとは言えない。
確かに
単純に「好きじゃなくなったから離婚する」ってカンジじゃないかもしれない。
ちゃんと心の調子を整えてから
考えて判断判断した方が良いかもしれない。
でも
旦那がそばにいるのが苦しい。
旦那が悪くなくても
私の心は旦那に逆なでされてしまうから…。
一昨日の夜は旦那の仕事を手伝って寝てなくて
朝2時間ほど居眠っただけなのに
昨日夜になっても眠たくならず
子供を寝かせる時に少しうつうつしただけで
午後10時頃寝室から出て、午前4時までゴソゴソしてた。
そしてあまりに眠たくならないんで
久しぶりに睡眠薬を飲んでみたら
寝室に干してある浴衣と旦那のシャツが
ムニョムニョ動いてるように見えて
それがおもしろくて
目が離せなくなってしまった。
私のおかしな行動に気づいた旦那に
「幻覚が見える!」
って嬉しそうに言ってたらしい。
最近お酒に耐性ついてしまって
全然酔えない。
昨日なんかワイン一本お茶のように飲んだけど
体が熱くなっただけで
私が求めてるお酒の効果はぜんぜんなかった。
はじめて睡眠薬飲んだ時は怖かったけど
今は快感になってきた。
酔っぱらってるのと似てるから。
いや。それよりもっと
楽な気分になれる。
私が今こんなんだって
お父さん知ったら
もう、死んでしまうだろうな。
心臓弱ってるからね。
本当は私のこと心配で心配で仕方ないのに
あえて突き離して、私に強くなって欲しいと願うお父さん。
ほんと親不孝。
私、最悪だ。

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2005年8月 1日 (月)

旦那、ほぼ1年ぶりに正社員に!

旦那が試用期間の3ヶ月も経たず
正社員に登用されました。
うん。がんばってたもん。
最近、旦那のことボロクソに愚痴りまくりの私も
素直に「おおっ!すげぇ〜。」パチパチです。

というわけで
昨夜は食費3万で節約してこづかいってキツイ
って抗議した。
だってこづかいって言ってもねぇ〜
女にとっては必需品の化粧品も服も自分で買わなくてはいけないんだから。
で。粘って粘って
めでたく1ヶ月1万円おこづかいもらうことになりました!
ぱちぱちです。

夜は旦那の仕事を手伝った。
デザイン画描いたり
それをパソコンの画面に再現したり
素人に何させるんぢゃい!だけど
今日は協力してあげないとね!
…と気持ちよく協力した私だったけど
うっかり居間で寝ちゃってて
朝、寒くなって起きて激怒。
旦那がエアコンで部屋をガンガンに冷やして仕事に行ったのだ。
私はともかくちびが風邪ひいたらどうするんだ!
最悪!

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